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英語やテンキーの入力も、タッチタイピングできるようになろう。
タッチタイピングで、日本語の入力ができるようになったら、次は英語の入力や、テンキーの入力にも挑戦してみましょう。

「英語なんて使わない」と思っている人がいるかも知れません。

でもプログラミングの学習などのスキルアップでは、結構よく使います。といっても簡単な英単語なので、安心してください。

プログラムの命令を入力する時には、半角英数が基本となるので、英語の文章を入力するタッチタイピングの練習が、役立つのです。

英語の文章を入力する場合は、日本語の文章を入力する場合と、感覚がチョット異なります。最初は戸惑うかもしれません。

なぜなら、よく使うキーが違うからです。

日本語では、母音の「a i u e o」や、全角の「、。」などをよく使います。

英語では、「Shiftキー」、「スペースキー」、半角の「' , .」をよく使います。

プログラマーなら、半角の「( )」、「'」、「"」、「.」、「,」などもよく入力します。

そのため、慣れるまでには、少し時間がかかります。

日本語の入力をマスターしたら、余裕がある時に、英語の入力の練習もしておくことをお薦めします。

また、テンキーの入力も覚えておくと便利です。

表計算ソフトでは、テンキーを頻繁に使います。プログラミングでも数字や四則演算の「+ - * /」を入力することが多いです。

テンキーの場合は、「5」のキーに小さな突起があり、これが基準になります。探してみてください。

テンキーは数も少ないので、覚えるのにそれほど時間はかかりません。

タッチタイピングの練習をすると、繰り返し同じ文章を入力することになるので、自然に覚えるようになります。

したがって大人のためのスキルアップ塾では、クイズや、一般常識を入力するタイプがお薦めです。

何度も入力していると、一般常識も身に付くので、一石二鳥です。

ついでに英語も覚えられるし、数字の記憶力もアップします。

1日たった10分の練習で、1ヶ月でタッチタイピングが習得できる方法。

| 英語やテンキーの入力 | pookmark |

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